「デビュー8周年企画として、新たな挑戦ができる幸せ」藤井香愛さんが11月21日に魅せる、新しい歌謡エンターテインメント
「デビュー8周年企画として、新たな挑戦ができる幸せ」藤井香愛さんが11月21日に魅せる、新しい歌謡エンターテインメント
歌い続けてきたからこそ、守りたいものがある。
けれど、歩みを重ねた今だからこそ、もう一度、新しい自分に出会ってみたい――。
2026年11月21日(土)、東京・歌舞伎町劇場で開催される。
「藤井香愛 THE 歌謡 REVUE SHOW!! ~ザ・歌謡レビューショー~」
構成・演出を手掛けるのは花園直道さん。
歌謡曲を自身の軸として歩んできた藤井香愛さんと、エンターテイメントの世界を創り上げてきた花園直道さん。
今回が初めてのコラボレーションとなる二人が、歌謡曲に新たな彩りを加えたステージを届けます。
インタビューで11月21日への想いを尋ねると、藤井香愛さんは、その日を心待ちにしていることが伝わるような表情で語ってくれました。
「タイトル通り『歌謡レビューショー』という形なので、私の軸になっている歌謡曲と、
エンターテイメントの世界観であるレビューショーの要素が融合することを、
すごく楽しみにしています」
藤井香愛さんにとって大切な「歌謡曲」という原点。
そこへ、煌びやかな衣装やダンス、舞台演出によって魅せるレビューの世界が重なったとき、
どんな新しい景色が生まれるのでしょう。
この日のステージには、白稀舞さん、若葉実沙さん、桜くるみさん、愛澤せなさんも出演。
女性たちが織りなす華やかなステージについて、藤井香愛さんも「すごく華やかで煌びやかなステージになると思います」と期待を寄せます。
けれど、今回の公演の楽しみは「歌」だけではありません。
今回、藤井香愛さんは久しぶりにダンスにも挑戦します。
さらに話を聞いていくと、意外な言葉が飛び出しました。
子どもの頃に習っていたという、タップダンス。
「そのタップもちょっと皆さんに披露できたらなと思ってたり……」
歌手としてステージに立つ現在の藤井香愛さんと、幼い頃、
一生懸命タップを練習していた藤井香愛さん。
長い時間を経て、その二つが11月21日のステージでつながろうとしています。
子どもの頃に夢中になったことは、大人になるにつれて、いつの間にか遠い思い出になってしまうことがあります。
けれど、あの頃に積み重ねた時間は決して消えてはいない。
いつか思いがけない場所で、今の自分を輝かせる力になってくれることがあるのかもしれません。
藤井香愛さんのタップダンスには、そんな「これまで歩いてきた時間」も重なって見えるような気がします。
さらに今回、もう一つ大きな見どころがあります。
それが――男役への挑戦。
「ちょっと男役にも今回挑戦したいと思っておりますので、どうなることか(笑)
……なんですけれども、ぜひそのあたりにも注目していただけたら」
そう話して笑う藤井香愛さん。
普段のステージで見せる、女性らしく凛とした佇まいとはまた違う表情。
歌だけでなく、ダンスやタップ、さらには男役にも挑戦。
一つのステージで、これまでとは違う新たな表情に出会えることも、大きな見どころです。
インタビューの最後、11月21日を楽しみに待つ皆さんへメッセージをお願いしました。
そこで藤井香愛さんが口にした言葉が、とても印象に残りました。
「今年デビュー9年目になりまして、9年目に新たな挑戦をさせていただけることが、
幸せだなと思っております」
8年間。
一言で言えば短いけれど、その間には、きっとたくさんのステージがあり、
出会いがあり、思うようにいかない日もあったことでしょう。
一歩ずつ歩きながら、自分の「歌」を築いてきた8年間。
だからこそ、その先に待っていたものが「今まで通り」ではなく、
もう一度新しいことに挑戦できる場所だったことを、藤井香愛さんは「幸せ」と表現しました。
挑戦できることを、幸せと思える。
その言葉には、歌えること、ステージに立てること、そして待っていてくれる人がいることへの感謝まで込められているように感じました。
人は経験を重ねるほど、失敗することが少し怖くなります。
できることが増える一方で、「今まで通り」を選ぶほうが安心できることもあります。
それでも藤井香愛さんは、新しい扉を開こうとしています。
久しぶりのダンス。
幼い頃に習ったタップダンス。
初めて見せるかもしれない男役。
そのすべてを抱えて、新しい歌謡エンターテインメントへ。
「新しい歌謡エンターテインメントを皆さんにお届けできるように、
挑戦して頑張っていきますので、皆さんぜひ楽しみに待っていてください!」
そう笑顔で語ってくれた藤井香愛さん。
歌手の歩みは、新曲を歌い重ねていくことだけではないのかもしれません。
これまで大切にしてきたものを抱きしめながら、ときには全く違う自分に挑戦してみる。
その姿を応援してくれる人たちと一緒に、また新しい景色を見る。
それもまた、歌い続けるということなのでしょう。
11月21日。
そこにいるのは、私たちがよく知る藤井香愛さんでありながら、
きっと、まだ誰も見たことのない藤井香愛さん。
歌謡曲とレビューが出会い、歌とダンスが重なり、
子どもの頃に身につけたタップが時を越えて再びステージへ。
そして、そのすべての中心には、
「新しいことに挑戦できることが幸せ」
と語る、一人の歌い手のまっすぐな想いがあります。
11月21日、歌舞伎町劇場。
幕が上がったその先に、どんな新しい藤井香愛さんが待っているのか。
今から、その日が楽しみです。
藤井香愛 THE 歌謡 REVUE SHOW!!
~ザ・歌謡レビューショー~
2026年11月21日(土)
会場:歌舞伎町劇場(ハナミチ東京歌舞伎町)
昼の部 12:00開場/12:30開演
夜の部 15:30開場/16:00開演
SPECIAL SEAT(前方席・特典付):12,000円(税込)
S席:7,000円(税込)
構成・演出:花園直道
振付:白稀舞
出演:藤井香愛、白稀舞、若葉実沙、桜くるみ、愛澤せな
●新曲『重たい愛でごめん』 ミュージックビデオ
2026年8月25日 取材
「皆様のご支援をいただき、いまや花園城の城主になりました!」
そんな花園さんらしいユーモアあふれる言葉で始まった宴。
今回の会場となったホテル椿山荘東京は、
花園さんにとって約8年ぶりとなる思い出の場所です。
再び同じ場所で、大切な人たちと誕生日を迎えられた喜びを噛みしめながら、
「またこうして皆様と開催できたのは、お越しいただいたお一人おひとりのおかげです」
と、客席へまっすぐに感謝を届けました。
明治座での20周年記念公演をはじめ、日本舞踊の普及、国内外での公演など、
活動の幅を広げ続けている花園さん。
華やかな世界で歩みを続ける一方、目の前の一人ひとりを大切にする姿は、
昔から変わらないのだろうと感じさせてくれます。
ステージでは、古典舞踊の世界で凛とした美しい姿を披露。
一瞬で空気を変えてしまう表現力に、会場は静かに魅了されていきます。
ところが、観客参加型のコーナーになると雰囲気は一変。
「みんなで踊りましょう!」
と、今度は自ら先生役となって、客席へ振り付けをレクチャーします。
「1、2! 下からあげて、ゆらゆら~」
「開いてあげる、チョチョンがチョン!」
分かりやすい掛け声に合わせて、客席も一緒に身体を動かす。
最初は少し照れながら踊っていた人も、気づけば笑顔に。
舞台と客席の境目がなくなり、会場全体がひとつになっていく――。
“見せる人”であるだけではなく、“一緒に楽しむ人”でもある。
そんな花園直道さんの魅力を感じる時間でした。
この日、特に印象的だったのが、ファンから贈られるプレゼントを受け取る場面です。
一人ひとりの顔を見て、言葉を交わし、感謝を伝える花園さん。
予定された時間を気にしながらも、
「本当はお一人15秒くらいかけて、お礼を言いたいんです」
と話しました。
その言葉は決してサービスではなく、実際に一人ひとりと向き合う姿そのもの。
長く応援してくれている人も、この日初めて訪れた人も、花園さんにとっては“客席の一人”ではなく、
自分を支えてくれる大切な一人なのだと思います。
そして、その気持ちはファンからも返ってきます。
ステージを支える司会者へまでプレゼントが贈られる場面もあり、
「司会の方にまでプレゼントをくださるなんて、直ちゃんのお客様だからこそですね」
という言葉が聞かれるほど。
花園さんを中心に生まれたご縁が、さらに人と人をつないでいく。
そんな優しい光景が広がっていました。
宴の途中には、もちろんバースデーならではのサプライズも。
温かな演奏が響く中、花園さんを長年支えてきたゆかりある方々も登場し、会場全体で誕生日を祝いました。
ケーキが運ばれると、客席からは大きな歓声。
そして、
「直ちゃん!」
の呼びかけとともに『ハッピーバースデー』を大合唱。
クラッカーの音、拍手、笑顔。
花園さん自身も驚きながら、幸せそうな表情を見せます。
ゲストとして登場した南部なおとさんとのトークでは、長い年月をともに歩んできたからこその懐かしい話も。
過去を振り返りながら交わされる言葉の端々から、花園さんが多くの人との出会いに支えられ、
今日まで歩いてきたことが伝わってきました。
祝福に包まれる中、花園さんは自身の新たな挑戦についても語りました。
自身の誕生日に、新会社「株式会社(株)JPNワールド」を設立。
現在では出演するだけではなく、企画、公演制作、構成、演出など、
舞台をつくるところから自ら携わっています。
そして、その経験によって見える景色も大きく変わったといいます。
これまでは用意されたステージに立つことが多かった。
しかし、自ら裏方の仕事まで担うようになったことで、
お客様が来てくださること。
スタッフが動いてくださること。
多くの人が力を貸してくれること。
そのすべてが揃って初めて、一つのステージが生まれるのだと、改めて実感しているそうです。
華やかなステージに立つ人ほど、その裏側にあるたくさんの手を忘れない。
花園さんの言葉から感じたのは、経験を重ねるほど大きくなっていく感謝の心でした。
そして話題は、これからの活動へ。
ロサンゼルスをはじめ、タイやマレーシアなど、すでに海外でも活動を広げている花園さんから、
この日は嬉しい発表がありました。
10月には、約12年ぶりとなるラスベガス公演へ。
さらに12月にはハワイ公演も予定されています。
ラスベガスでは厳しい環境の中での屋外イベントになることにも触れながら、
「今年も全力で頑張ってきます!」
と力強く語りました。
伝統を大切にしながら、新しい場所へ。
日本舞踊という文化を携えて、世界へ。
その挑戦は、花園直道という一人の表現者の夢であると同時に、
日本の美しい文化を未来へつないでいく挑戦でもあるのだと思います。
さらに、この日の大きな発表となったのが、次なる**「花園城」公演**の開催決定です。
4月12日 東京・EXシアター六本木
そして、
4月29日 大阪・新歌舞伎座
大阪では、花園さんにとって念願でもあった新歌舞伎座での初座長公演となります。
発表された瞬間、会場からは大きな拍手が沸き起こりました。
「ぜひ今から予定を空けておいてくださいね!」
と笑顔で呼びかける花園さん。
その先には、名古屋・御園座、九州・博多座、さらに海外へ――。
まだ見ぬ景色を思い描いているようでした。
夢は、口にした瞬間から少しずつ現実へ近づいていく。
そしてその夢を、応援してくれる人たちと一緒に見ようとしていることこそが、
花園さんらしさなのかもしれません。
「毎年こうして祝っていただけて、本当に幸せ者です」
そう語った花園直道さん。
けれど、この日の宴を見ていると、祝福を受け取っていたのは花園さんだけではなかったように思います。
花園さんが客席へ向ける笑顔。
仲間を紹介するときの誇らしそうな表情。
スタッフへの感謝。
そして、一人ひとりのファンと交わす言葉。
それらすべてが、会場にいる人たちへの花園直道さんからの贈りものでもありました。
人は、一人では大きな舞台には立てない。
けれど、そのことを忘れず、支えてくれる人への「ありがとう」を力に変えられる人は、
きっと何度でも次の扉を開いていける。
「名残惜しいですが……また元気に会いましょう!」
最後まで笑顔で客席へ手を振った花園直道さん。
豪華絢爛な「花園城」の中心にあったもの。
それは華やかな衣装でも、きらびやかな舞台でもなく、
人と人との間に積み重ねられてきた、深い愛と感謝だったのかもしれません。
また次の「花園城」で、どんな景色を見せてくれるのでしょう。
ファンと仲間から受け取ったたくさんの愛を胸に――。
花園直道さんの新たな挑戦は、ここからまた始まります。
● 最新曲『キトアイラク』ミュージックビデオ
歌があるから、出会えた。
笑顔があるから、心が近づいた。
そして、「ありがとう」と伝えられる今日がある――。
安倍理津子さんのステージを撮影しながら、この日何度も感じたのは、そんな当たり前のようで、実はとても大切なことでした。華やかなステージには、歌う人がいて、それを楽しみに会いに来る人がいて、見えない場所で支える人たちがいます。
そして、
「一つの歌や一つの笑顔をきっかけに、それまで知らなかった人と人の心までつながっていく。」
この日の会場には、そんなたくさんの「ご縁」がありました。
この日は、安倍理津子さんの新曲「真っ赤な嘘と花束と」のカラオケ大会も開催され、書類審査を通過した9名の皆さんが、それぞれの想いを胸にステージへ立ちました。
「真っ赤な嘘と花束と」は、恋に翻弄されながらも、どこか相手を想ってしまう女性の心を描いた、大人の雰囲気漂う歌謡曲。ジャズの香りを感じさせるサウンドに、安倍理津子さんならではのハスキーな歌声が重なり、印象的なタイトルフレーズが心に残ります。
長く歌い続けてきた安倍理津子さんが、今なお新しい歌の世界へ踏み出していく。
その姿そのものが、「いくつになっても、新しい自分に出会える」ということを教えてくれているようにも感じました。
そして、その新曲を今度はファンの皆さんが歌い継いでいく――。一曲の歌が歌手の手を離れ、それぞれの人生や想いと重なりながら、新しい表情を見せていく。カラオケ大会には、そんな歌の素敵な広がりがありました。
出場された皆さんの歌声から伝わってきたのは、上手さだけではありませんでした。
きっと、この数分間のために何度も曲を聴き、歌詞を覚え、練習を重ねてきたはずです。
人前に立つ勇気。名前を呼ばれるまでの緊張。歌い出す直前の胸の高鳴り。
そして、「大好きな歌を届けたい」という気持ち。
その背景まで想像すると、順位だけでは測れないものが、ステージにはたくさんありました。
※審査員:せんだみつおさん、あいあいさん、多賀治幸さん、大月栄治さん、笹木大輔さん。それぞれ異なる視点から歌声に耳を傾け、挑戦した皆さんへ言葉を贈る姿にも、音楽への愛と敬意が感じられました。
思わず「全員優勝!」と言いたくなるほど、一人ひとりの挑戦そのものが輝いていました。
芸能生活52年を歩んできた、せんだみつおさんの言葉。
軽妙なトークの奥から伝わってきたのは、長い人生を歩んできたからこそ分かる、人への愛と感謝でした。
親孝行は、「いつか」ではなく、できる「今」にすること。
大切な人に会えることも、「ありがとう」と言えることも、決して永遠に続くわけではありません。
思ったときに顔を見せる。
声をかける。
感謝を伝える。
とてもシンプルなことなのに、私たちはつい「また今度」と後回しにしてしまいます。けれど、その「今度」がいつまでもあるとは限らない。ふと自分自身の大切な人の顔を思い浮かべた方も多かったのではないでしょうか。
人生の最後まで周りへの感謝を忘れず、「あぁ、楽しかった」と笑って締めくくりたい。
だからこそ今、目の前にいる人を笑わせ、自分自身も思い切り笑って生きる。
52年という長い芸能生活、苦しい時期も悔しい出来事も乗り越えて人前に立ち、誰かの一日を明るくする。
その姿を見ていると、「笑い」もまた、人に贈ることのできる一つの愛なのだと思えてきます。
昭和の演歌にある人の温もりや、「ザ・ドリフターズ」が届け続けた情熱。せんださんのお話には、昭和という時代への愛情と「人を楽しませること」への変わらない想いが詰まっていました。
名曲「今夜は離さない」では、客席から着物姿の女性やお元気な83歳の男性がステージへ。
安倍理津子さんとの夢のデュエットが実現しました。
長年聴いてきた憧れの歌手の隣で歌う――ほんの数分でも、それは人生の中で何度も思い出す「一生の宝物」になります。
歌い終わり、ステージを降りるファンの方へ、安倍さんがそっとかけた言葉。
「お足元、お気をつけてくださいね」
ほんの何気ないひと言にこそ、お人柄が表れます。華やかなスポットライトを浴びていても、目の前の「一人」をちゃんと見ている優しさが心に残りました。
故郷・札幌で才能を見いだしてくれた恩師・平尾昌晃さんへの感謝を込め、名曲「霧の摩周湖」を歌い上げた安倍さん。
才能を見つけてくれた人。背中を押してくれた人。苦しいときにそばにいてくれた人。そして、何年経っても歌を聴きに来てくれるファン。
大切な人への「ありがとう」は、伝えられる今、伝えておきたい。
※会場では熊本被災地へのチャリティー募金も行われ、松山順さんら出演者が客席を回り、温かな支援と絆が広がりました。
この日の温かな空気を最初から最後まで優しくつないでいたのが、司会の川田恋さんでした。
親しみやすい進行、安倍さんとの軽やかな掛け合い、出演者を立てながら客席へ届ける声。華やかなディナーショーでありながら、まるで家族や昔からの仲間が集まっているような居心地のよさをつくっていました。
川田さんの温かな言葉によって、ステージと客席の境界がなくなり、会場いっぱいに笑顔が広がっていきました。
この日、根底にあったのは、すべて「人を想う気持ち」でした。
名前を呼んでもらったこと。歌を真剣に聴いてもらったこと。憧れの人と歌えたこと。笑わせてもらったこと。「ありがとう」「気をつけてね」と声をかけてもらったこと。
一つひとつは小さな出来事でも、受け取った人にとっては何年経っても心を温めてくれる大切な記憶になります。
会えるうちに会いたい。
伝えられるうちに「ありがとう」を伝えたい。
笑える今日に、たくさん笑いたい。
歌があるから、出会えた。
笑顔があるから、心がつながった。
そして、ご縁があるから、また会いたいと思える。
写真を撮りながらファインダー越しに見えた、たくさんの笑顔。いつかまたこの日の歌を耳にしたとき、今日の笑顔や言葉がふっと蘇ってくるはずです。
安倍理津子さん、せんだみつおさん、川田恋さん、そしてこの日をご一緒したすべての皆様へ、心温まる時間をありがとうございました。
人と人との「きずな」は、
「ありがとう」「楽しかったね」「また会おうね」――
そんな小さな言葉の積み重ねから、生まれていくのかもしれません。
● 新曲『真っ赤な嘘と花束と』ミュージックビデオ
● デュエットソング『人生 花ふぶき』ミュージックビデオ
雨雲さえも笑顔に変えて――原田波人、
台風接近の野外ステージで届けた温かなひととき
台風の影響で、空を見上げるたびに少し心配になるような空模様となったこの日。
台風接近も心配される中、それでも会場には原田波人さんの歌声を楽しみに、
たくさんのファンの皆さんが集まりました。
晴れるのか、降るのか――。
そんな気まぐれな空模様さえも、いつしか笑いに変えてしまう。
そこには、原田さんとファンの皆さんだからこそ生まれる、温かくて楽しい時間が待っていました。
イベント開始を前に、司会からこんな問いかけが。
「原田さんは晴れ男でしょうか?」
すると間髪入れず、客席からは、
「晴れ男ー!」
と元気いっぱいの声が飛びます。
その声に応えるように、
「それでは、晴れ男を呼び込みたいと思います!」
日よけテントをしまう準備が始まり、
「テントをしまうので、暑くなったらごめんなさい!日焼け止めを塗りまくってください!」
と、客席を気遣うアナウンス。
ところが、その直後――
「あ、降ってきた?」
「いや、大丈夫!」
「……やっぱり閉めます!」
晴れたり、雨が落ちてきたり。
コロコロと表情を変える空に、スタッフも客席も右往左往。
台風接近という少し心配な状況のはずなのに、そのやり取りに会場からは自然と笑い声がこぼれます。
そんな和やかな空気の中、いよいよ“晴れ男”の登場です。
「大きな拍手でお迎えください。原田波人さんの登場です!」
大きな拍手と歓声に迎えられ、原田波人さんがステージへ。
そして、登場するなり――
原田さん:「芸能人です!」
会場は一気に大爆笑。
さらに、
原田さん:「改めて皆様、ようこそお越しくださいました!こんにちは!」
会場:「こんにちはー!」
原田さん:「お元気ですかー!?」
会場:「お元気でーす!」
原田さん:「起きてますかー!?」
会場:「起きてまーす!」
まるで長年の友人同士のような、息ぴったりの掛け合い。
不安定だった空模様とは対照的に、ステージの周りにはあっという間に明るい空気が広がっていきました。
歌の合間のトークでは、最近のイベント出演について語りながら、
この日ならではの“秘密”も明かしてくれました。
「なんか最近、セキネ楽器店さんにお邪魔するときは毎回雨みたいな感じで(笑)。
まあ、この季節はちょっと仕方ないのかななんて思ってますけど、
やっぱりこうやって外で歌わせていただけるとすごく気持ちよくて」
そして突然――。
「今日はね、私、化粧してないですからね(笑)!私、すっぴん!」
客席からは、
「ええーっ!?」
「キレイー!」
と驚きの声。
その反応に原田さんも笑顔を見せながら、
「起きてね、グダグダグダグダYouTube見てたら『あ、時間ねえ!』と思って(笑)。
もういいや、今日すっぴんで行こう!と思って来たので、どうぞ自然光で見てください!(笑)」
さらに、
「最近肌の調子がすごく良くて、『これ、すっぴんでもいけるな』と思いまして。
ぜひ写真に収めていただいて。この透き通る肌を……一番盛れるのって自然光ですからね!」
そしてカメラを構える人たちへ、
「ちゃんと撮ってよ?鼻毛出てたら修正しておいてくださいね(笑)」
これには会場も大笑い。
ステージに立つ歌手と、それを見つめる観客――という垣根をふっと越えてしまうような、
飾らない言葉の数々。
そんな自然体の姿もまた、原田波人さんが多くの方に愛される理由なのかもしれません。
イベントが後半に差しかかるころ、空からは少しずつ雨粒が。
原田さんも客席を気にしながら、
「ちょっと降ってきましたね。ちょっと我慢していただきながらになりますけれど……」
と声をかけます。
そして、この日が「山の日」であることにも触れ、
「電車がものすごく混んでいたので、あ、そういえば祝日かと思いながらお邪魔させていただきました」
と、移動中のエピソードも。
そして最後には――
「雨も滴る良い男、ということで……(笑)」
雨まで自ら笑いに変えてしまう原田さん。
「ぜひ動画にも収めていただきまして、楽しんでいってください!」
そんな言葉に応えるように、客席からは温かな拍手が送られました。
晴れ男を信じて空を見上げたり、テントを開けたり閉めたり。
「すっぴんです!」の告白に驚いたり、みんなで笑ったり。
そして最後には、本当に雨が降ってきたり――。
きっと予定どおりの晴天だったら生まれなかった場面が、この日にはいくつもありました。
お天気には少し振り回されたけれど、その一つひとつを会場のみんなで笑いに変えていく時間こそ、
この日のステージの魅力だったように感じます。
台風が近づく不安定な空模様の中、それでも原田波人さんに会うために足を運んだ、
たくさんのファンの皆さん。
そして、そんな皆さんを気遣いながら、いつもの明るさとユーモアでステージを届ける原田さん。
歌っている時の表情はもちろん素敵ですが、Sonoraのカメラを通して特に印象に残ったのは、
客席から声が飛ぶたびに見せる、どこか嬉しそうな笑顔でした。
「晴れ男ー!」と声を届けるファンがいて、その声に笑顔で応える原田さんがいる。
雨が降れば、それさえも「雨も滴る良い男」と笑いに変えてしまう。
ステージと客席という距離を感じさせない、そんな温かな関係性からも、
原田さんが多くの方に愛されている理由を垣間見たように感じました。
そして今回、ステージ以外でも心に残ったのが、原田さんの飾らないお人柄と優しさでした。
楽屋裏では、いちご大福がお好きなことや、うなぎがお好きなことなど、
ステージの上だけではなかなか知ることのできない、
ちょっぴり微笑ましいお話も聞かせていただきました。
何気ない会話にも気さくに応じてくださる、その柔らかな空気。
ステージで見せる明るさだけではなく、周囲の方への接し方や一つひとつの言葉から感じられる
優しさもまた、原田波人さんの魅力なのだと思います。
撮影する側にとって、レンズの向こうにいる方の“人柄”を感じられる瞬間は、とても嬉しいものです。
今回、歌手・原田波人さんの姿だけではなく、
ひとりの人としての温かさに触れられたことにも、心より感謝いたします。
また、このような素敵な時間を取材・撮影させていただくにあたり、
お世話になりましたセキネ楽器店様、スタッフの皆様にも、改めて心より御礼申し上げます。
音楽を届ける歌い手がいて、その歌を待っているファンがいて、
そして、その大切な出会いの場所をつくり、支えてくださる方々がいる――。
その一つひとつのご縁がつながって、こうした温かな時間が生まれていることを、
今回の取材を通して改めて感じました。
晴れの日も、雨の日も、その日、その場所でしか出会えない表情があります。
この日の雨もいつか、
「あの日、雨だったね」
と皆さんで笑って振り返る、大切な思い出のひとつになるのでしょう。
雨粒の向こうにたくさんの笑顔が咲いた一日。
原田波人さん、そしてこの日の時間を一緒につくってくださった皆様、
本当にありがとうございました。
Sonoraはこれからも、ステージで輝く姿だけではなく、その人の歌のそばにある想いや、
人と人との温かなつながりまで、写真と言葉で大切に届けていきたいと思います。
2026年8月11日
● 新曲『青い鳥』ミュージックビデオ
原田波人さんをもっと知りたい方はこちら👇
原田波人 OFFICIAL X
原田波人 OFFICIAL TikTok
原田波人 OFFICIAL Instagram
原田波人 OFFICIAL HP
YouTubeフルバージョンは、後日公開予定♪お楽しみに。
愛があれば、人は優しくなれる
――松原健之さん――
「トーク&ライブ2026」ツアーファイナル横浜公演レポート
笑顔あり、涙あり、そして希望に満ちた約2時間
全国8か所を巡ってきた「松原健之 トーク&ライブ2026」のファイナル公演が、横浜・ミントホールで開催されました。
会場を包んだのは、温かな笑い声と優しい拍手。
そして何より、この日を貫いていたのは「愛」という大きなテーマでした。
ギターを手にした松原健之さんは、歌のキー(音域)の難しさをユーモアたっぷりに語り、客席を笑顔に包みます。
「家では小さな声で練習するので、ステージに立つと気持ちも一緒に上がってしまって、キーまで高くなるんですよ(笑)」
そんな和やかな空気の中、松原さんは静かに語り始めました。
長崎県出身の美輪明宏さんが残された、大切な言葉です。
「こんな世の中を生き抜く武器は"愛の言葉"しかありません。
この世のすべての問題を解く鍵は"愛"です。
愛があれば戦争なんて起こりません。」
会場は一瞬にして静まり返りました。
戦争、争い、人と人とのすれ違い――。
私たちが抱える様々な問題も、もし相手を思いやる「愛」があれば、
きっと違う未来があったのではないか。
そんな問いかけが、会場全体に静かに広がっていきます。
その言葉を受けるように、松原さんはギターを抱え、
『愛の讃歌』を弾き語りで披露しました。
♪あなたの 燃える手で 私を抱きしめて
ただふたりだけで 生きていたいの
一音一音を大切に届ける歌声は、まるで「愛」の尊さを語りかけているようでした。
歌とは、ただ音楽を届けるものではなく、
人の心に寄り添い、希望を灯すもの。
そんなことを改めて感じさせてくれる、忘れられない時間となりました。
松原さんらしい優しさは、人生について語る場面でも感じられました。
「悪いことが続いたら、それはきっと良いことが起こる前触れ。」
最近あった桃や赤ペンの失敗談を笑いに変えながら、
「だから『しめしめ、これから良いことがあるぞ』って思うようにしています。」
と話す姿に、会場からは温かな笑いが広がります。
そして話題は、熊本や能登の被災地へ。
「今は大変でも、必ずその先に幸せが待っています。」
さらに、日本全国どこで災害が起きてもおかしくない今だからこそ、
水や簡易トイレ、携帯電話の充電器などを備えてほしいと、
防災への呼びかけも忘れませんでした。
歌手としてだけではなく、一人の人間として「皆さんに元気でいてほしい」という想いが伝わる時間でした。
高校卒業後、初めて上京して暮らした街が横浜・日吉。
会社に借りてもらった家で暮らし、毎月のお小遣いをもらっていたという、
思わず笑ってしまうエピソードも披露。
近所のコンビニエンスストアや飲食店でアルバイトを始めたものの、
すぐ辞めてしまったという若き日の思い出話には、会場も大爆笑でした。
そんな青春時代を過ごした街で、20周年を迎えた今、
全国ツアーの締めくくりを迎えられたことは、松原さんにとっても特別な一日だったことでしょう。
8月6日、広島原爆の日。
松原さんは恩師・松永伍一先生の詩『してはならぬこと』を朗読し、
美空ひばりさんの『一本の鉛筆』を歌いました。
一本の鉛筆があれば、
愛する人への想いも書ける。
「戦争は嫌だ」とも書ける。
そのメッセージは、先ほど紹介された美輪明宏さんの
「愛があれば戦争は起こらない」という言葉と、
まるで一本の線でつながっていました。
この日のライブは、単なる歌のステージではありません。
「愛すること」
「思いやること」
「平和を願うこと」
その大切さを、歌を通して改めて教えてくれる時間でもあったのです。
その後は、『突き抜けて』『愛になるふたり』を力強く披露。
そしてアンコールでは20周年記念曲第2弾『愛が泣く 日本海』を熱唱し、
ツアーファイナルを華やかに締めくくりました。
松原健之さんは9月から全国5都市を巡る「松原健之 コンサートツアー2026」を開催します。
「今日来てくださった皆さんが、お一人5人ずつ連れて来てくだされば満席になります(笑)」
そんな松原さんらしいユーモアに、会場は最後まで笑顔に包まれました。
美輪明宏さんが語られた「この世のすべての問題を解く鍵は"愛"です」という言葉。
その言葉は、この日のステージ全体を包み込むテーマだったように感じました。
人を思いやること、誰かの幸せを願うこと、平和を祈ること。
松原健之さんの歌は、ただ美しい歌声を届けるだけではなく、
「愛を届ける歌」なのだと改めて感じた横浜公演。
笑顔と涙、そして希望に満ちた全国8公演のツアーは幕を閉じましたが、
その温かな歌声は、これから始まる秋のコンサートツアーでも、
多くの人の心に優しく響き続けることでしょう。
2026年8月6日
7月26日、御殿場市民会館大ホールで開催された「トマト兄さんちゃす ファミリーコンサート2026 in 御殿場 ~みんな集まれ!笑顔の大収穫祭~」。
会場へ足を踏み入れた瞬間、そこには"トマト兄さんの世界"が広がっていました。
大きなのぼり旗が来場者を迎え、子どもたちが目を輝かせる工夫が随所に散りばめられていました。
コンサートは、幕が上がる前から始まっていたのです。
その一つひとつから感じたのは、「来てくれた皆さんに、思い切り楽しんでもらいたい」という、
ちゃすさんの温かい想いでした。
しかし、この笑顔あふれる一日が実現するまでには、大きな試練がありました。
本来、このコンサートは5月に2日間開催される予定でした。
ところが、ちゃすさんは声帯ポリープの手術を受けることになり、やむを得ず延期となります。
歌手にとって「声」は命。
ブログには、「奇跡的に早く回復できた」と綴られていましたが、その一方で、延期によって実行委員会やスタッフ、関係者の皆さんへ負担をかけてしまったことへの申し訳なさと感謝の気持ちが、何度も何度も綴られていました。
その文章を読んで感じたのは、自分の苦しさよりも、周りの人への感謝を先に伝える、ちゃすさんらしい優しさでした。
今回の目標は1,150人。
結果は753人。
さらに、本番前には声の調子も万全ではなく、自分自身では納得のいくステージではなかったと、率直な胸の内も明かされています。
目標として掲げていた1,150人には届かず、結果は753人。
数字だけを見れば、「753人だった」と一言で終わってしまうかもしれません。
でも、その数字は決して"少ない"数字ではありません。
753人もの方に「行ってみたい」と思っていただき、休日の予定を空け、チケットを手にし、会場まで足を運んでもらう。
その一人ひとりの背景には、それぞれの生活があり、予定があり、家族がいます。
そのすべてを越えて、「ちゃすさんに会いたい」「このコンサートを見たい」と思って集まった753人。
それは、一人の演者が背負うには、とても大きく、とても重い数字です。
だからこそ、ちゃすさんが目標に届かなかった悔しさを口にしながらも、
ブログの中で何度も感謝を綴っていた理由が分かるような気がしました。
753人という数字ではなく、753人分の想い。
その想いを受け止めながらステージに立つプレッシャーは、私たちが想像する以上だったのではないでしょうか。
それでも最後まで笑顔で歌い、子どもたちを笑わせ、会場全体を幸せな空気で包み込んだちゃすさん。
その姿を見ていると、「本当に開催してよかった」という最後の言葉には、悔しさだけではなく、感謝と安堵、そして支えてくれたすべての人への愛情が詰まっているように感じました。
それでも終演後、お客様から届いた「楽しかった」「感動した」という言葉に背中を押され、「本当に開催してよかった」とブログには綴られていました。
私は今回、Sonoraのカメラマンとして舞台裏にも入らせていただきました。
そこで目にしたのは、お客様には見えない、もう一つの"ちゃすさんらしさ"でした。
出演者やスタッフの楽屋には、一人ひとりへのサイン入りメッセージ。
さらにトマトジュースやDVDなどのプレゼントまで用意されていました。
忙しい準備の中でも、支えてくれる人への「ありがとう」を忘れない。
その細やかな心配りは、決して当たり前にできることではありません。
「ありがとう」の気持ちは、言葉だけではありません。
準備に追われる中でも、支えてくれる人たちに喜んでもらいたい。
その想いを形にして届けようとする姿勢が、そこにはありました。
会場には、オリジナルのガチャガチャやフォトスポット、のぼり旗など、子どもたちがワクワクする仕掛けがたくさん用意されていました。
そして、舞台裏ではスタッフへの細やかな気配り。
お客様も、スタッフも、関わるすべての人に笑顔になってほしい。
そんな想いが、会場の隅々にまで行き届いていたように感じます。
私は今回、ちゃすさんのブログを読んで、その想いの深さを知りました。
目標だった1,150人には届かなかった悔しさ、本番前に声の調子を崩した不安、
それでも「開催して本当によかった」と綴られた言葉。
そして現場で実際に見たのは、自分のことよりも、支えてくれる人への感謝を忘れない一人の表現者の姿でした。
ステージの上で輝く人はたくさんいます。
でも、ステージを降りたあとも、人を大切にできる人は、そう多くありません。
だからこそ、ちゃすさんの周りには、これほど多くの笑顔と温かい仲間が集まるのだと、
今回の取材を通して強く感じました。
歌うことが生きがいだった人にとって、「声が出ない」という現実は、想像をはるかに超える苦しみだったはずです。
ポリープの手術により、楽しみにしていた公演は延期。
ステージに立ちたくても立てない、歌いたくても思うように歌えない
――そのもどかしさや不安は、本人にしか分からないほど大きなものだったでしょう。
それでもちゃすさんは、自分の苦しさよりも、待っていてくれるファンや関係者への申し訳なさを口にし続けました。
「待たせてしまってごめんなさい。」
その言葉の裏には、悔しさも、焦りも、何度も自分を責めた日々もあったのではないでしょうか。
だからこそ、この日ステージに立つちゃすさんの姿は、ただの"復帰"ではありませんでした。
一度失いかけた「歌える喜び」を胸に、再び届けられることへの感謝を、
一曲一曲に込めて歌っているように感じられました。
あの日の歌声は、きっと誰よりも、ちゃすさん自身の心を救っていたのかもしれません。
Sonoraが伝えたいのは、ステージの華やかさだけではありません。
その一瞬を支える人たちの想い、そして誰かを笑顔にしたいと願う温かな心です。
そこには、支える人の想い、挑戦する勇気、そして「ありがとう」が積み重なっています。
Sonoraは、そんな目には見えない温もりも、写真とともに未来へ届けていきます。
📷 Photo & Interview: Sonora
#トマト兄さんちゃす #ちゃす #ファミリーコンサート #笑顔の大収穫祭 #御殿場 #Sonora #ライブレポート #日本武道館への挑戦
🗓 2026.07.26 | 📍 御殿場市民会館 大ホール
7月26日、静岡県御殿場市・御殿場市民会館 大ホールにて「トマト兄さんちゃす ファミリーコンサート2026 in 御殿場 ~笑顔の大収穫祭~」が開催されました!✨
約1,000人規模の会場は、子どもから大人まで超満員!会場全体が終始溢れんばかりの笑顔と温かい拍手に包まれた、感動の一日となりました👏✨
Sonora取材班は、開演直前の楽屋裏でちゃすさんに独占インタビューを実施!
大舞台を目前にしながらも、周囲への感謝を真っ直ぐに語る姿が非常に印象的でした。
💬 前夜の心境について
「昨夜はもう、今日のコンサートのことだけを考えていましたね。『一球入魂』ならぬ“集中トマト”で、公演のことだけに全神経を注いでいました!」 🍅🔥
ちゃすさんらしいユーモアを交えつつも、本番へ懸ける並々ならぬ熱い想いが伝わってきます。
💬 支えてくれる皆様へ
「今日という日を無事に迎えられたのは、本当に周りのスタッフや支えてくださる皆様のおかげです。心から感謝しています。ありがトマト!🌱」
「今年もこの1,000人規模という大きなホールでコンサートを開催できて本当に嬉しいです。
本番も思い切り盛り上がっていきましょう!🚀」
最高の笑顔を見せ、エネルギーいっぱいにステージへと向かわれました!
迎えた本番ステージ。 会場にはたくさんの笑顔が咲き誇り、
子どもたちの元気な歓声とご家族の温かなまなざしが交差する、夢のような空間が広がりました。
まさにテーマ通りの「笑顔の大収穫祭」です!✨🎉
終演直後、完全燃焼したばかりのちゃすさんを直撃!熱気冷めやらぬコメントをどうぞ!
🎙 インタビュアー: 「終わりました〜!本当にお疲れ様です!」
🍅 ちゃすさん: 「ありがトマトー!」
🎙 インタビュアー: 「終わった今の、率直なお気持ちをお聞かせください!」
🍅 ちゃすさん: 「いやもう、やり切りトマトです!ありがトマト。もう完全燃焼です。 次はね、日本武道館1万人ワンマンライブを目指して頑張っていきたいと思いますので!頑張ります!応援宜しくお願いします! ありがトマト!ありがトマト〜〜!🔥✨」
一言一言に込められた、ファンやスタッフへの溢れる感謝。そして、さらに大きな夢へ向かって走り続ける強い決意。
今回の御殿場公演は、まさに「日本武道館1万人ワンマンライブ」という壮大な夢へと繋がる、確かな第一歩となったはずです。
Sonoraはこれからも、ちゃすさんの熱い挑戦と、その笑顔が広げる感動のストーリーを追い続けていきます!🔥🍅
📷 Photo & Interview: Sonora
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本日、セキネ楽器店にて開催された新曲『青い鳥』予約キャンペーンが終了いたしました。
イベント終了後、原田波人さんご本人に、新曲に込めた想いやファンの皆様へのメッセージを伺いました。
「今回は初めて、作詞を水木れいじ先生、作曲を浜圭介先生というベテランの先生方に手がけていただきました。
デビュー5年目の作品ということもあり、
『新たな挑戦をしたい』という思いがありました。
もともと存在していた楽曲ですが、浜圭介先生が私の歌声をお聴きになり、
『この曲は波人に合うのではないか』とご判断くださり、
改めて制作していただきました。
そして、私の歌声で発表させていただくこととなりました。
一度お聴きいただくと口ずさんでいただけるような、
親しみやすく覚えやすいメロディーに仕上がっていると思います。」
――ファンの皆様へ
「本日は暑い中お越しいただき、誠にありがとうございます。
もう、暑い中、命懸けで今日皆さん来ていただいて(笑)。
でも今日まだそんなに日が照ってないので、カンカン照りじゃなくよかったですが・・・。
それでも大変暑い中、多くの皆様にご来場いただき、心より感謝申し上げます。
まだ予約キャンペーンの段階ではございますが、毎回温かく力強いご声援をいただいております。
皆さんに熱い応援をいただいて、新曲『青い鳥』が大きく羽ばたいていけるよう
僕も頑張りますので、たくさん応援いただきたいなという思いです。
今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。本当にありがとうございます。」
デビュー5年目という節目を迎え、新たな挑戦として誕生した『青い鳥』。
原田波人さんの魅力が凝縮された本作が、多くの方々の心に届き、大きく羽ばたいていくことが期待されます。
原田波人 新曲『青い鳥』キャンペーン
📅 8月11日(火)12:00~
📍 セキネ楽器店
♪ 新曲『青い鳥』は 8月5日発売!
【注意事項】
・店頭屋外での歌唱イベントとなります。
・天候や諸事情により、告知後もイベント内容等が変更、または中止となる場合がございます。
原田波人 新曲『青い鳥』予約キャンペーン
セキネ楽器店さんにて開催!
和歌山県和歌山市出身の演歌歌手 原田波人さん。幼い頃から祖父の影響で演歌に親しみ、小学生の頃にはオリジナル曲を収録したCDを自主制作し、各地で歌のキャンペーンを行うなど、早くからその才能を発揮してきました。
2017年にはNHK『のど自慢』チャンピオン大会へ出場し、作詞家・荒木とよひさ氏から高い評価を受け、2019年には**「日本クラウン演歌・歌謡曲新人オーディション」準グランプリ**を受賞。2022年、日本クラウンよりメジャーデビューを果たし、若手演歌歌手として注目を集めています。
そんな原田波人さんの新曲**『青い鳥』【タイプA・B】**予約キャンペーンがセキネ楽器店さんにて開催されます!
📅 2026年7月17日(金)
🕛 ①12:00~ ②15:00~
📍 セキネ楽器店
JR錦糸町駅南口・半蔵門線は1出口でてすぐ。
<東京都墨田区江東橋3-13-1>
透明感あふれる歌声と、心に寄り添う歌の世界をぜひ会場でお楽しみください。
#原田波人 #青い鳥 #セキネ楽器店 #日本クラウン #演歌 #歌謡曲 #新曲キャンペーン #Sonora
NHKの人気音楽番組「新・BS日本のうた」への初出演が決まりました。
岡田さんはファンの皆様へ、次のような喜びのメッセージを寄せています。
「念願だった『NHK新・BS日本のうた』に出演させていただけることを、心から嬉しく思っています。皆様の温かい応援のおかげです。本当にありがとうございます。」
初めての出演ということで緊張もあるそうですが、
「初めての出演でかなりの緊張が予測されますが、その中で、歌わせて頂ける喜びを噛みしめて、しっかり歌える様、頑張ります。会場にお越しのお客様や、初めて聞いてくださる方々、いつも応援してくださっている方々に思いを込めて歌わせて頂きます‼ 是非!!ご覧ください‼」
と、力強く意気込みを語っています。
また、会場に来られる方はもちろん、テレビをご覧になる皆様や、いつも応援してくださる皆様へ感謝の気持ちを込めて歌うとのことです。
岡田しのぶさんにとって大きな節目となる今回の出演。これまで応援してくださった皆様への感謝を胸に、心を込めた歌声が届けられます。
当日は会場で、そして放送でも、ぜひ岡田しのぶさんの晴れ舞台を応援しましょう。
▼岡田しのぶ新曲「なみだ望郷風岬」
「~川上大輔~7月開催の2DAYS LIVEを発表」
『Le Début』に込めた“始まり”への思い。
歌手・川上大輔さんが、7月に開催する2DAYS LIVEの開催を発表しました。
SNSではライブ開催を告知するとともに、ファンへの感謝と特別な思いを次のように綴っています。
「日頃応援してくださるファンの皆さんと同じく、色んな意味で僕も自分自身をずっと待っていました。」
今回のライブタイトルは**「~Le Début~」**。
フランス語で「始まり」を意味する言葉で、新たなスタートを象徴するタイトルとなっています。
これまでの歩みを振り返るとともに、新たな一歩を踏み出す決意が感じられる内容となっています。
▼~Le Début~
daisuke-kawakami.com/posts/QEva7SmK #川上大輔
花園直道さんのバースデーを祝うスペシャルイベント**「花園城 ~豪華絢爛~ 殿のバースデーの宴」**が、2026年8月21日(金)にホテル椿山荘東京で開催されることが決定しました。
会場となるホテル椿山荘東京では、午後5時30分からディナー、午後7時からショーを予定。受付は午後4時40分、開場は午後5時となっています。
今回のイベントは、お食事と華やかなステージを一度に楽しめる一夜限りのバースデーディナーショー。
花園直道さんならではの和のエンターテインメントが繰り広げられ、特別な一日を彩る豪華な内容となる予定です。
ショーでは、迫力あるパフォーマンスはもちろん、会場ならではの一体感や華やかな演出にも期待が高まります。
花園さんの誕生日を祝う特別なひとときを、ファンとともに過ごせる貴重な機会となりそうです。
イベントの詳細は、公式SNSで順次案内されています。
特別な思い出を刻む一夜限りのバースデーディナーショーに注目です。
本日開幕!『ミュージカル「テニスの王子様」4thシーズン 全国大会 青学vs立海 前編』ライブ配信スタート!
本日7月4日(土)より、『ミュージカル「#テニスの王子様」4thシーズン 全国大会 青学(せいがく)vs立海 前編』がいよいよ開幕しました。
初日となる東京公演(17:30開演)は、U-NEXTにてライブ配信を実施。劇場へ足を運べない方も、自宅からリアルタイムで熱戦を楽しむことができます。
そして、#鶴岡ライアン も“テニミュボーイズ”の一員として出演。普段の爽やかなイメージとはひと味違う、ワイルドな役柄で存在感を発揮しており、そのギャップにも注目です。
さらに、見逃し配信にも対応しており、配信終了後から7月11日(土)23:59まで何度でも視聴可能。チケットは4,000円(税込)で、U-NEXTの月額会員でなくても単品購入で視聴できます。
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また、7月4日からは東京を皮切りに「テニミュ 4thシーズン 全国大会 青学vs立海 前編 CAFE & SHOP」も順次開催。コラボメニューや限定グッズなど、舞台の世界観を存分に楽しめる企画もスタートしています。
劇場でも、配信でも、そしてコラボカフェでも――。 この夏は『#テニミュ』とともに、全国大会の熱い戦いをぜひお楽しみください。
デビュー19周年を迎えた 『ダウト 』
祝19周年記念単独公演「十玖戒」を日本橋三井ホールで開催
ライブ終盤、幸樹さんは「いつ解散してもおかしくないと言われ続けたバンドが、一番長く続いた」と19年の歩みを振り返り、「5人の音を互いにリスペクトできる限り、このバンドは続けていきたい」とファンへ語りかけました。
さらに「君たちと過ごした時間は僕たちの宝物。
これからも一緒に歩んでいきましょう」と、変わらぬ感謝と未来への想いを届け、会場は大きな拍手と感動に包まれました。
#ダウト自作自演 #日本橋三井ホール
2026年3月6日
さいたま市文化センターにて、「新春カラオケコンテスト」が開催されました。
審査員には梶田正宏先生、翼先生が招かれ、出場者お一人おひとりの歌唱を真剣なまなざしで丁寧に評価されていました。
ゲストコーナーでは、#亜蘭 さんが情感あふれる歌声を披露。
会場ではペンライトを手にしたファンの皆さまが温かい声援を送り、華やかなひとときとなりました。
新春にふさわしい、心に響く素晴らしいステージとなりました。
2026年2月13日
▼亜蘭 公式チャンネル
大田区民ホール・アプリコで開催された「唄の店 秋桜」発表会を取材
特別ゲストに、服部浩子さん、氷室一哉さん、亜蘭さん、遠矢大門さんが出演し、それぞれが個性あふれるステージを披露。
会場は出演者への温かな声援と拍手に包まれ、発表会ならではの和やかな雰囲気の中、
"歌を愛する人々が心をひとつにする"一日となりました。
#唄の店秋桜 #大田区民ホールアプリコ #演歌 #歌謡曲
2026年4月23日
加門亮のスピリットと歌声を歌い継ぐとともに、
"令和の裕次郎"としても注目を集めている氷室一哉さん
低音ボイスを武器に演歌界の超新星として注目を集める亜蘭 さん
【ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン】
「全国大会 青学(せいがく)vs立海 前編」 いよいよ東京公演が開幕!
NHK『Eダンスアカデミー』への出演で注目を集めた #鶴岡ライアン が、テニミュボーイズとして登場。
初日:2026年7月4日(土)17:30開演
▼日本青年館ホール(東京・外苑前駅より徒歩5分)
maps.app.goo.gl/ktmKaf4nVpGBqg
東京公演 7月4日(土)~7月12日(日)
▼初日公演はライブ配信&見逃し配信も実施!
いよいよ全国大会が幕を開けます 劇場でも配信でも、ぜひお楽しみください!
#テニミュ #テニスの王子様 #4thシーズン #全国大会 #青学vs立海 #日本青年館ホール #テニミュボーイズ
LE VELVETS 約5年ぶりにビルボードライブ東京公演決定
クラシックを軸に、ジャンルを超えた唯一無二のハーモニーで魅了し続けるLE VELVETS。
気品あふれる歌声と圧巻のパフォーマンスを、贅沢な空間で堪能できる特別な2日間です。
▼ビルボードライブ東京
billboard-live.com/tokyo/show?eve
nt_id=ev-21461&date=2026-09-28
2026年9月28日(月)・29日(火)
【1st】Open 14:00 / Start 15:00 【2nd】Open 17:00 / Start 18:00
約5年ぶりのステージをお見逃しなく!
#LEVELVETS #ビルボードライブ東京 #日野真一郎 #宮原浩暢 #佐藤隆紀 #ライブ #BillboardLiveTokyo
安倍理津子&川田恋「人生 花ふぶき」
ミュージックビデオ公開 心に響くデュエットの世界観
安倍理津子さんと川田恋さんがデュエットで歌う「人生 花ふぶき」のミュージックビデオが公開されました。
「人生 花ふぶき」は、安倍理津子さんのデビュー55周年記念シングル第2弾「真っ赤な嘘と花束と」のカップリング曲として2026年3月18日に発売。人生を花に重ね、前向きに歩んでいく姿を描いた心温まる作品です。
今回公開されたミュージックビデオでは、安倍理津子さんと川田恋さんの息の合ったデュエットと、楽曲の世界観を映像で存分に楽しむことができます。
演歌・歌謡曲ファンはもちろん、多くの人に届けたい一作となっています。
ミュージックビデオはYouTubeで視聴できます。
ぜひご覧ください。
#長島温泉「湯あみの島 歌謡ショウ」に #角川博 さんが出演
美味しいお食事とともに、心に響く歌声を楽しめるステージです。
会場:3階大広間
【1日2回公演(3月26日〜4月4日)】
〈平日〉
🎵13:00~
🎵15:30~
〈土・日〉
🎵12:00~
🎵15:30~
歌謡ショウはもちろん、温泉♨️や遊園地🎡、アウトレット🛍️など、1日を通して満喫できる長島温泉。
歌と笑顔に包まれる素敵なひとときを、ぜひ会場でお楽しみください。
#長島温泉 #湯あみの島 #歌謡ショウ #演歌 #歌謡曲 #イベントレポート #Sonora
2026年3月26日
2026年3月7日、御殿場高原ホテルで**「石井好子メモリアル音楽祭2026 ~第23回ポピュラー音楽の祭典~」**が開催されました。
今年のテーマは**「人生の讃歌」。シャンソン界の礎を築いた石井好子さん**の音楽への思いを受け継ぎ、多彩な出演者による華やかなステージが繰り広げられました。
出演は、美川憲一さん、鳳蘭さん、大月みやこさんをはじめ、LE VELVETSの日野真一郎さん、そして新浜レオンさんなど豪華な顔ぶれ。それぞれが持ち味を生かした歌唱を披露し、ジャンルを超えた音楽の魅力で観客を魅了しました。
ステージでは、「人生の讃歌」というテーマにふさわしく、人生の喜びや希望、愛情を歌い上げる名曲の数々が披露され、会場は温かな拍手と感動に包まれました。世代を超えて受け継がれる音楽の力を感じさせる、心豊かなひとときとなりました。
石井好子さんが生涯を通して愛し続けた音楽は、今なお多くの人々の心に響き続けています。
本公演は、その功績を未来へつなぐとともに、出演者、スタッフ、そして来場者が一体となって音楽の素晴らしさを分かち合う特別な一日となりました。今後もこの音楽祭が、多くの人々に感動を届ける場として受け継がれていくことが期待されます。
2026年3月3月7日
【被災地応援プロジェクト Mingeki祭り】が開催され、多くの豪華ゲストが出演しました。
会場には、岡千秋先生、こまどり姉妹・敏子さん、おりんさん、大沢樹生さん(元光GENJI)、沢田亜矢子さん、
ベートーベン鈴木さんをはじめ、多彩な顔ぶれが集結。音楽と笑顔を通して被災地へエールを届ける、温かなイベントとなりました。
その中でも、会場を和やかな雰囲気に包んだのが、こまどり姉妹・敏子さんのお話です。
現在88歳を迎えた敏子さんは、変わらぬ元気の秘訣について、笑顔で次のように語られました。
「やっぱりね、大切なのは食事ですね。年を取ってくると、だんだん栄養を取り込む力が少なくなってくるの。若い時と同じ量を食べていても栄養を吸収しなくなるのよ。だからね、二人前食べています。時には三人前、五人前食べることもあります。コツは、ゆっくりとよく噛んで食べること。今、88歳になりました。」
会場からは驚きとともに大きな拍手が送られ、その前向きな言葉に、多くの来場者が耳を傾けていました。
「健康は毎日の積み重ね」。そんな当たり前でありながら大切なことを、人生の大先輩である敏子さんが実体験を交えながら伝えてくださった時間は、多くの人の心に深く響いたことでしょう。
歌と笑顔、そして心温まるトークに包まれた【被災地応援プロジェクト Mingeki祭り】。
出演者一人ひとりの想いが会場を一つにし、音楽の持つ力と、人と人とのつながりの大切さを改めて感じる一日となりました。
2026年3月11日
楽屋にて笑顔溢れる3ショット。
左から、沢田亜矢子さん、こまどり姉妹・敏子さん、おりんさん。
【角川博】
デビュー50年目を記念したディナーショー「角川博&池かほる」が、浅草ビューホテルで開催され、多くのファンが節目のステージを祝福
華やかな池かほるさんのダンスショーで幕を開けた会場は、終始笑顔と温かな拍手に包まれ、特別な一日に。さらに、宮本隆治さんがサプライズで登壇し、軽快なトークと見事な曲紹介でステージに華を添えました。
また、山川豊さんもお祝いに駆けつけ、長年の親交を感じさせる温かな交流に客席から大きな拍手が送られました。
アコースティックコーナーでは、ピアノ・鎌倉さん、ギター・水澤さんを迎え、童謡ものまねや、前川清さんへ提供した自身の作詞・作曲による「涙しぐれ」を披露。デビュー50年の節目にふさわしい、角川博さんの新たな魅力が詰まったステージとなりました。
2025年11月22日
#角川博 #池かほる #浅草ビューホテル #ディナーショー
神奈川県大和市「新春歌謡祭」
楽屋でご一緒させていただいたのは、#こおり健太 さん。
愛犬のお話になり、#ずんだ ちゃんの話題をきっかけに、
お互いの愛犬の写真を見せ合いながら、自然と会話が弾みました。
穏やかであたたかな時間に、思わず笑顔になるひととき。
2026年1月28日
#新春歌謡祭 #神奈川県大和市 #演歌 #歌謡曲 #ライブレポート
#Sonora#角川博
【川上大輔】
築地・汐留BLUE MOODにて、復活ライブ「DAISUKI!DAISUKE!復活祭☆東京編」が開催
待望のステージでは、変わらぬ歌声と温かなトークでファンを魅了。
ライブでは音楽だけでなく、日頃から心掛けている健康法についても語り、「四毒抜き」の食生活に触れる場面も。
健康はすべての土台であることを実感させる、学びのあるトークに会場も熱心に耳を傾けました。
歌と笑顔、そして健康への想いが詰まった、復活にふさわしい心温まるライブとなりました。
2025年10月2日
#川上大輔 #復活祭 #BLUEMOOD #ライブレポート
【松前ひろ子】
「松前ひろ子 歌手人生55周年記念コンサート ~出逢いと縁に感謝を~」が、
かつしかシンフォニーヒルズで開催され、特別出演の三山ひろしさんをはじめ、多くの出演者とともに節目のステージを彩りました。
コンサートでは、デビュー当時の秘話や、ご両親との心温まるエピソードなど、55年の歩みを振り返る貴重なトークも披露。
松前ひろ子さんの優しい人柄が伝わるひとときに、会場は温かな空気に包まれました。
歌への感謝、支えてくれた人々への感謝が詰まった、55周年にふさわしい感動のステージとなりました。
2025年9月6日
#松前ひろ子 #三山ひろし #小山雄大 #かつしかシンフォニーヒルズ
【ジャッキー・チェン、自身の哲学を語る「責任を持つことが大事」
『ベスト・キッド:レジェンズ』舞台挨拶で生歌も披露】
映画『#ベスト・キッド:レジェンズ』の舞台挨拶が、TOHOシネマズ 六本木ヒルズで開催され、世界的アクションスターのジャッキー・チェンさんが登壇。8月30日14時20分の回では、ファンへの感謝を込めた生歌も披露し、会場は大きな歓声と拍手に包まれました。
イベントでは、「何をやっても自分に対して責任を持つことが大事。
これは私が人間として生きていく上で大切にしている哲学の一つです」と、自身が人生で大切にしてきた信念について語る場面も。
その言葉には、俳優として、そして一人の人間として歩み続けてきた重みが込められており、多くの観客の心に深く響く舞台挨拶となりました。
2025年8月30日
#ジャッキーチェン #ジャッキーチェン来日 #ベストキッドレジェンズ #TOHOシネマズ六本木ヒルズ
ジャッキー・チェン
【安倍理津子、デビュー55周年を祝うチャリティーディナーショー開催 「微力ですが続けていきたい」】
デビュー55周年を迎えた安倍理津子さんが、浅草ビューホテルでチャリティーディナーショーを開催。能登半島地震救済支援や「24時間テレビ」応援イベントとして行われたステージには、多くのファンが駆けつけました。
ショーでは55周年記念曲「想い出は翼」をはじめ、「愛のきずな」などの代表曲を熱唱。さらに、特別ゲストのコニーさんとの共演も実現し、会場は華やかな雰囲気に包まれました。
安倍さんは「これからも微力ですが、こうしたイベントを通して支援活動を続けていきたい」と語り、歌への情熱と社会貢献への思いをあらためて表明。55年の歩みと感謝が詰まった、心温まるステージとなりました。
2025年8月27日
#安倍理津子 #デビュー55周年 #ディナーショー #浅草ビューホテル
🍅ちゃす(新曲) / Tick Tack -Performance Video-
「ある中の歌」衣装
日舞パフォーマー・花園直道さん 6年間で約60ヵ所を巡演
7万人を魅了したショーが『HANAVi』として新たな幕開け
日舞パフォーマー・#花園直道さんが、6年間にわたり全国約60ヵ所で公演を重ね、延べ7万人を動員した人気ショー。
そのリニューアル版となる新シリーズ**「#HANAVi」**の第1回公演がスタートした。
花園さんは、新たなステージについて「料理に例えるならば、創作日本料理のフルコースです。
歌に踊りに演奏、何でも味わえる和のエンターテインメントです」とコメント。
日本舞踊を軸に、歌や演奏など多彩な要素を融合させたステージで、新たな魅力を届ける。
#響ファミリー
#喜楽座
2025年4月22日
日舞パフォーマー・花園直道さん主演「花園城 LIVE ~別邸編~」が開幕
豪華日替わりゲストと和のエンターテインメントを届ける
日舞パフォーマー・#花園直道さんが主演する舞台**「花園城 LIVE ~別邸編~」**が、本日3月16日より歌舞伎町劇場(ハナミチ東京歌舞伎町)で開幕した。
6年間にわたり約60ヵ所で公演を行い、延べ7万人を魅了してきた人気シリーズをさらに進化させたステージ。
歌や日本舞踊、芝居などを融合した"和のエンターテインメント"として、新たな世界観を届ける。
公演は3月22日までの全11公演。日替わりで豪華ゲストが出演し、本日16日は**#松阪ゆうき**さんが登場する。
歌に踊りに演奏、何でも味わえる和のエンターテインメント」と表現。その言葉どおり、多彩な演目が詰まった特別なステージとなっている。
【公演概要】
公演名:「花園城 LIVE ~別邸編~」
期間:2026年3月16日(月)~22日(日)
会場:歌舞伎町劇場(ハナミチ東京歌舞伎町)
公演数:全11公演
料金:全席指定 6,600円
日替わりゲスト:松阪ゆうきさん、パク・ジュニョンさん、徳永ゆうきさん、亜蘭さん、原田波人さん、岡本幸太さん、中澤卓也さん ほか
#花園直道 #花園城LIVE #歌舞伎町劇場 #和のエンターテインメント #松阪ゆうき
2026年3月16日
2024年3月21日(木)、**「新・BS日本のうた」**の公開収録が、**鴻巣市文化センター「クレアこうのす」**で開催。
日本の名曲や演歌・歌謡曲の魅力を届ける人気番組の公開収録とあって、実力派歌手が一堂に会する豪華なステージ。
今回の出演者は、角川博さん、門松みゆきさん、小林幸子さん、真田ナオキさん、天童よしみさん、西島三重子さん、原田波人さん、パク・ジュニョンさん、美貴じゅん子さん、和田青児さんほか(五十音順)。
演歌・歌謡曲からポップスまで幅広いジャンルで活躍する歌手たちが、それぞれの代表曲や名曲の数々を披露し、会場を華やかに彩ります。番組ならではのスペシャルコラボレーションや、ここでしか見ることのできないステージ演出。
豪華出演者による一夜限りの公開収録。テレビ放送とはひと味違うライブならではの臨場感を体感できる、見逃せないステージとなりました。
花園直道さん、バースデーディナーショーで新曲を初披露 桂由美さんデザインの燕尾服姿で熱唱
来年4月には明治座20周年記念座長公演へ
日舞パフォーマー #花園直道さんが、ホテル雅叙園東京で開催した「花園直道バースデーディナーショー」に出演。10月4日発売の新曲**「#キトアイラク/Let's walk together」を、#桂由美**さんデザインの燕尾服姿で初披露し、会場を華やかに彩った。
和の美しさとエンターテインメントを融合させたステージでは、歌や舞踊を織り交ぜたパフォーマンスを展開。
来場したファンを魅了し、大きな拍手に包まれた。
さらに、来年4月には明治座で20周年記念座長公演の開催も決定。
節目の年を迎える花園さんが、和のエンターテインメントの新たな魅力を届ける。
#花園直道 #キトアイラク #LetsWalkTogether #桂由美 #和のエンターテイメント #明治座
2023年9月25日
鳳蘭さんと安奈淳さんによる**「Toi et Moi 鳳蘭・安奈淳チャリティコンサート」が開催され、特別ゲストとして美川憲一さん**が出演しました。会場には多くの観客が集まり、歌とトークを通じて心温まるひとときが届けられました。
美川さんはステージで、新曲**「生きる」**に込めた思いを率直に語りました。
「人生は必ず幕を下ろす日がきます。新曲『生きる』は、まさに今のわたくしの心境。」
さらに、自身が洞不全症候群という心臓の病気を患い、ペースメーカーの植え込み手術を受けたことや、約1か月半の入院生活の中でパーキンソン病が見つかったことを明かしました。
そのうえで、
「でもね、リハビリしてストレッチを一生懸命にしたら、だいぶ動けるようになったの。少しでも悔いのないように生きたい。しぶとく生きるわよ。誰だと思ってるの(笑)美川よ~」
と力強く語ると、会場は大きな拍手と笑いに包まれました。
コンサートには、国府弘子さんやLE VELVETS、日野真一郎さんも出演。それぞれが心を込めたパフォーマンスを披露し、チャリティコンサートにふさわしい温かなステージを創り上げました。
華やかな歌声と、人生への前向きなメッセージが響いた今回のコンサート。出演者それぞれの思いが重なり、音楽の力と生きることの尊さを改めて感じさせる、感動のステージとなりました。
2026年1月22日
花園直道さん34歳バースデーディナーショー開催 デヴィ夫人ら著名人が祝福
20周年へ「明治座でファイナル公演が夢」
日舞パフォーマー #花園直道さんの**「34th バースデーディナーショー」**がホテル雅叙園東京で開催され、多くのファンや関係者が34歳の誕生日を祝福した。
会場には**#デヴィ夫人さん、#桂由美さん、#大村崑**さんをはじめとする各界の著名人が駆け付け、華やかなひとときを演出。
バースデーケーキのセレモニーでは、大村さんとともに笑顔でケーキ入刀を行い、会場は大きな拍手に包まれた。
花園さんは、「来年の20周年・ファイナル公演は明治座で飾るのが夢です」と力強く抱負を語り、節目のステージに向けた決意を表明。和のエンターテインメントを追求し続ける花園さんのさらなる飛躍に、大きな期待が寄せられている。
#花園直道 #デヴィ夫人 #桂由美 #大村崑 #ホテル雅叙園東京 #和のエンターテインメント #明治座
2022年8月19日
花園直道さん×パク・ジュニョンさん 日韓“夢のコラボレーション”が実現
「IT'S SHOWTIME!! Vol.4」開催
日舞パフォーマー #花園直道さんと歌手 #パク・ジュニョンさんによる日韓コラボレーションステージ**「IT'S SHOWTIME!! Vol.4」**が、内幸町ホールで開催された。
日本舞踊と歌謡曲、それぞれの魅力を融合させたスペシャルステージでは、息の合ったパフォーマンスを披露。
ジャンルや国境を越えたエンターテインメントで、会場を訪れた観客を魅了した。
歌と踊りが織りなす華やかな演出は、まさに**「ミュージカルを超えた感動」**
。花園さんとパクさんだからこそ実現した夢の共演に、会場は大きな拍手と歓声に包まれた。
#花園直道 #パクジュニョン #ITSSHOWTIME #日韓コラボ #和のエンターテインメント #内幸町ホール
2022年6月5日
東京・一ツ橋ホールで開催された松原健之さんのコンサートツアーでは、来場者が安心して音楽を楽しめるよう、換気を2回実施するなど感染症対策に配慮した運営が行われました。座席の間隔も確保され、会場は落ち着いた雰囲気の中で開演を迎えました。
コンサート中、松原さんは楽曲に込めた思いについて、観客へ静かに語りかけました。
「僕が一番聴いてほしい歌。当たり前のことができなくなったり、心に闇を抱えたり……。生きているだけでもつらい。負け組でもいい。」
そう言葉を添えて披露したのは、「もし翼があったなら」。
日々の暮らしの中で悩みや苦しみを抱える人々に寄り添うような歌声が、一ツ橋ホールいっぱいに響き渡りました。飾らない言葉だからこそ、多くの観客の心に深く届き、会場は温かな空気に包まれました。
松原健之さんならではの優しく透明感のある歌声と、楽曲に込められたメッセージが印象に残る、心温まる東京公演となりました。
2022年4月23日、内幸町ホールで、和のエンターテインメントライブ
**「花園城 in TOKYO」**が開催されました。
イベントでは、花園直道さんを中心に、多彩なパフォーマンスが繰り広げられ、会場は終始笑顔に包まれました。
さらに、サプライズゲストとして"銀閣寺"を名乗って登場したパク・ジュニョンさんが出演。意外性のある演出に客席からは大きな歓声と笑いが起こり、会場の雰囲気を一層盛り上げました。
公演では、歌や舞踊だけでなく、物語仕立ての演出も展開。
物語の冒頭では、うさぎやキツネ、鶴が道端でけがをして苦しんでいるという場面から始まり、その後のストーリーへと観客を引き込んでいきました。
昔話を思わせる世界観に、笑いと感動を織り交ぜた演出が加わり、和の魅力を存分に感じられるステージとなりました。
花園直道さんをはじめ、豪華ゲスト陣が息の合ったパフォーマンスを披露した「花園城 in TOKYO」。
歌、芝居、舞踊、そしてユーモアが融合した"和のエンタメLIVE"として、多くの来場者に楽しいひとときを届ける公演となりました。
花園直道さんとパク・ジュニョンさんによる日韓コラボレーション公演**「IT'S SHOWTIME!! Vol.4」が、2022年6月3日から5日まで内幸町ホール**で開催され、多くの観客を魅了しました。
本公演は、「時空を超えた日韓 男の友情歌謡劇」をテーマに、歌、芝居、ダンスを融合させたエンターテインメント作品。
息の合った二人の掛け合いに加え、笑いあり、涙あり、そしてアドリブ満載のステージが繰り広げられ、客席は終始大きな笑いと温かな拍手に包まれました。
花園さんならではの華やかなパフォーマンスと、パクさんの伸びやかで情感豊かな歌声が絶妙に調和。
国境を越えた友情を描くストーリーは、多くの観客の心をつかみ、感動を呼びました。
公演は日を追うごとに熱気を増し、千秋楽を迎える頃には「もう一度観たい」「二人の共演をまた見たい」といった声も多く聞かれるなど、大きな反響を集めました。
笑いと涙、そして心温まる友情を描いた**「IT'S SHOWTIME!! Vol.4」**。
花園直道さんとパク・ジュニョンさんだからこそ実現した"夢の日韓コラボレーション"は、観客の記憶に残る特別なステージとなりました。
2022年6月3日
2022年6月3日、内幸町ホールで、花園直道さんとパク・ジュニョンさんによる日韓コラボレーション公演*
*「IT'S SHOWTIME!! Vol.4」**が初日を迎えました。
本作は、「時空を超えた日韓 男の友情歌謡劇」をテーマに、歌、芝居、ダンス、そしてユーモアを織り交ぜたエンターテインメント作品。開演と同時に繰り広げられる迫力ある舞台演出は、観客を一気に作品の世界へ引き込みました。
花園さんの華麗なパフォーマンスと、パクさんの情感豊かな歌声が見事に融合。
息の合った掛け合いや随所に盛り込まれたアドリブが会場を笑いで包む一方、友情や絆を描く場面では客席を感動へと導きました。
約2時間にわたるステージは、驚きの演出と心温まるストーリーが次々と展開され、観客を最後まで魅了。
エンターテインメントの魅力が凝縮された、見応え十分の舞台となりました。
初日公演から大きな拍手と歓声に包まれた**「IT'S SHOWTIME!! Vol.4」**。
笑いと感動が詰まった、まさに"必見"のステージとして、観客の心に深い印象を残す幕開けとなりました。
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御殿場高原ホテル2階「さくらの間」で、**「石井好子メモリアル音楽祭 第22回 ポピュラー音楽の祭典」**が開催され、多彩なジャンルで活躍するアーティストたちが華やかなステージを繰り広げました。
今回の出演者は、美川憲一さん、前田美波里さん、岩崎良美さん、そしてLE VELVETSの日野真一郎さん。さらに、スペシャルゲストとして川中美幸さんが登場し、会場を大いに盛り上げました。
それぞれが個性あふれる歌唱を披露し、シャンソンやポップス、歌謡曲など、幅広いジャンルの名曲が会場を彩りました。
世代を超えて愛される音楽が響き渡り、観客は出演者たちの歌声に聴き入り、大きな拍手を送りました。
イベントの終盤には恒例の抽選会も行われ、ゲストとしてトマト兄さん・ちゃすさんが登場。
軽快なトークで会場を笑顔に包み、音楽祭の締めくくりにふさわしい和やかなひとときとなりました。
石井好子さんが大切に育んできた音楽文化を受け継ぐ「ポピュラー音楽の祭典」。
今年も豪華出演者による心温まるステージが繰り広げられ、音楽の魅力と人とのつながりを改めて感じられる一日となりました。
2025年3月15日
【花見桜幸樹】
「百鬼夜行列車2019〜執着駅へGO!GO!〜」浅草公会堂で開催された
ライブ終盤、幸樹さんは
「どんなことを言われようと、細く長くではなく、太く長くいきます」と力強く宣言。
その真っすぐな言葉には、バンドとファンへの揺るぎない覚悟が込められ、会場を大きな感動で包みました。
忘れられない熱い一夜となりました。
2019年8月13日
#花見桜幸樹 #百鬼夜行列車2019 #浅草公会堂
【花見桜幸樹】
「大つけ麺博❕ミュージックアワー」
"麺と音楽とお酒のしらべ"を裏テーマに掲げたイベントでは、特設ステージに花見桜幸樹さんが登場。力強い歌声で会場を盛り上げ、ラーメンやつけ麺、お酒とともに音楽を楽しむ贅沢なひとときを演出しました。
食と音楽が融合した会場は、多くの来場者の笑顔と熱気に包まれ、大つけ麺博ならではの魅力あふれる一日となりました。
2015年10月4日
#花見桜幸樹 #大つけ麺博 #ミュージックアワー
浅草ヨーロー堂&PS COMPANY PRESENTS
花見桜幸樹 定例会
『第1回 桜会 ~みんなで作ろう、こうちゃんライブ~』が、2015年10月14日に開催されました。
ファンとともにライブを創り上げる参加型イベントとして、笑顔あふれる温かなひとときに。
花見桜幸樹さんならではの距離の近さと、会場がひとつになる特別な時間が届けられました。
2015年10月14日
#花見桜幸樹 #桜会 #浅草ヨーロー堂